Senior Flexible Care Options / 診療エリア
ロサンゼルスの24時間在宅介護(住み込み・交代制)
ロサンゼルスで24時間在宅介護をお探しのご家族へ。Right at Homeは、パサデナのオフィスからロサンゼルスのご自宅へケアギバー(介護スタッフ)が伺います。ご家族がオフィスへ足を運ぶ必要はありません。
まずは無料の訪問相談で、必要なケアを一緒に確認します。ケアマネージャー(Care Manager)には、年中無休・24時間連絡できます。
ロサンゼルスのご自宅へ伺う在宅介護
ロサンゼルスは、当社のサービス地域に含まれています。パサデナ、ウェストコビナ、コビナとその周辺のサンガブリエルバレーに加え、グレンデール、アズサ、ランチョクカモンガ、サンバーナーディーノにも伺っています。
ケアは、ご本人のお住まいで行います。サービス地域の全体はサービス地域のページでご覧いただけます。
初回訪問の流れ
はじめて問い合わせるときの流れは次のとおりです。
- お電話で、ご希望のケアについてお話を伺います。
- スタッフがご自宅を訪問し、基本的なニーズと住環境を確認します。ご質問にもその場でお答えします。
- ご本人の経歴・日課・好みを反映したケアプランを作り、ご家族と一緒に確認して、必要に応じて修正します。
- 興味や性格、必要なサービスを考慮して、合うケアギバーを選びます。
訪問相談は無料です。初回訪問の日程は、お電話の際にご相談ください。お申し込みは無料相談・ケアの始め方から。
住み込み介護と24時間交代介護の違い
「住み込み」と「24時間」は、似ているようで別のニーズです。
- 住み込み介護(Live-in):ケアギバーが自宅に滞在し、決まった時間にケアを行います。ケアギバーの睡眠・休憩が前提で、本社の基準では、ケアギバー用の寝室・バスルームと、連続8時間の睡眠がとれる環境が必要です。夜は主に休まれ、日中に手助けが必要な方に向いています。一人が24時間休まず介護するサービスではありません。
- 24時間交代介護:複数のケアギバーが交代で、途切れなくケアを行います。夜通し起きての対応が必要なら、その条件で夜間の交代勤務を組みます。夜間の徘徊や、繰り返すトイレの介助など、夜も手助けが続く場合に向いています。
夜間の体制はご状況に合わせてご相談ください。詳しくは住み込みと24時間交代の比較をご覧ください。
ケアギバーを支える事務所のスタッフ
ご自宅に伺うのはケアギバーですが、その背後には事務所のチームがいます。
- Christopher WongVP of Operations(オペレーション担当副社長)
- Linda GonzalezBilling & Payroll Specialist(請求・給与担当)
- ケアマネージャー年中無休・24時間連絡可能
ケアギバーは、身元・推薦人の確認を経ており、ボンド保険(bonded)と賠償責任保険に加入しています。ケアギバーが合わない場合は、お電話一本で別の方への交代を依頼できます。詳しくはケアギバーの採用基準へ。
言語・ご家族の休息・費用について
ロサンゼルス市では、5歳以上の56.4%が自宅で英語以外の言語を話しています(米国国勢調査局QuickFacts、2020〜2024年)。当社は英語・韓国語・スペイン語・中国語に対応しています。日本語での対応については、お電話でお尋ねください。
ご家族に休息が必要なときは、レスパイトケア(Respite Care)を時間単位で利用でき、頻度や範囲をご家族が決められます。時間帯はシフト・スケジュールをご覧ください。
費用は、時間単価を公開していません。ケアの内容と時間をもとに、無料相談のあとで見積もりをお出しします。詳細は費用・含まれる内容とお支払い方法へ。
よくある質問
ロサンゼルスの24時間在宅介護の電話番号は?+
(626) 678-8826 までお電話ください。ケアマネージャーには年中無休・24時間連絡できます。
ロサンゼルスで住み込み介護の費用はいくらですか?+
時間単価は公開していません。ケアの内容と時間をお聞きし、無料相談のあとで見積もりをご案内します。詳しくは費用のページをご覧ください。
ロサンゼルスでレスパイトケアは利用できますか?+
レスパイトケアは時間単位で提供しており、頻度と範囲はご家族が決められます。ご希望はお電話でお知らせください。
チームとオフィス
対応時間・対応エリア
| 毎日 | 24時間営業 |
24 Hour Careについて相談したい方へ
(626) 678-8826 までお電話いただくか、[無料の訪問相談を申し込む](/ja/start-care/)ことでロサンゼルスのご自宅から始められます。